2013年

3月

19日

ジンジャーシフォン

次のシフォンはなんジャー

ジンジャーじゃ~ 

生姜ないな~・・・生姜入ってるけどσ(^_^;)

 

急に暑くなったり寒くなったりが続いてます

知らぬまに体が冷えて体調を崩さないように

生姜など体を温める食べ物をどうぞ♡

 

ジンジャーシフォンと美味しいコーヒーでぽっかぽかじゃ~♪

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コメント: 4
  • #1

    KANA-GY (水曜日, 20 3月 2013 02:55)

    WAKIMICHI 師匠さま!
    以前、誰かからコーヒーを飲むと身体を冷やすので健康に良くないと言われていましたが、おそらく、それらのコーヒーは太陽の沈む夕方から明け方迄に気温が低くならない低地産の促成大量栽培種か、完熟していないコーヒーなのではないでしょうか。値段的には大量生産で安いでショウガ、、、

    しかし、海抜約1000m以上とか1800m以上の高地産コーヒーは夜間相当気温が下がるのでコーヒーの木の成長も実の成熟も遅いけれど深い香りとコクが有り、完熟のコーヒーは胃腸にも優しく、本当に身体がぽっかぽか温まると感じます。あまり多く生産出来ないので、高価になりますが、、、

    寒冷な地域の果物は身体を温め、高温な地域の果物は身体を冷やすと昔からよく言い伝えられていますが、それにも理が合います。

    悪いコーヒーは身体に悪いでショウガー、良質のコーヒーは正しく飲めば身体と健康に良いとマスマス実感してマース!
    (パナマより、久々のマジレス、^_^;)

  • #2

    hinoataruwakimichi (水曜日, 20 3月 2013)

    マジレスありがとうございます!

    なるほど~おっしゃるとおりですね。
    寒い日のカフェオレなんてホントに体がぽかぽかするし、またメチャ暑い国で飲んだアイスコーヒーは体の芯までキリリと冷やしてくれた気がします。
    お国柄で飲み方も違うし、種類も栽培方法も違うコーヒーの効能は変わってくるのでしょうか?
    ロブスタ、アラビカという種の違いと、抽出方法、飲み方などひっくるめて、「ためしてガッテン」あたりで実験してほしいですね(^▽^)

  • #3

    KANA-GY (水曜日, 20 3月 2013 22:57)

    (これはコーヒー産地同行通訳した主人から聞いた話ですが、)博士号を持ち、ロット毎に収穫生産されているコーヒー農園主がおっしゃるには、栽培地が山斜面の場合、同品種同標高でも、朝陽、昼間の陽、夕陽があたる斜面によっても違いがあるそうです。(超マジレス)
    コーヒー専門の皆様は、既にご存知だったことでショウガ、、、
    専門でない私には、オドロ木、桃の木、コーヒーの木!
    全然、知りませんでした。(^_^;)

  • #4

    hinoataruwakimichi (木曜日, 21 3月 2013 22:21)

    そうそう。
    私もWANさん(主人のニックネームです)が、コーヒーの勉強を始めて教えてくれるまで、全然知りませんでした。

    子どもの頃、農家育ちの父親から聞いたんですが、作物は畑によって味が違う、スイカは誰々ん家の西の畑、かぼちゃは誰々ん家の南の土手辺りと野菜ごとにいろんな名人が居て、その種を貰いに行ったりしたんだそうです。
    まさか今頃になって、コーヒーと土手かぼちゃが繋がるなんて思ってもみませんでしたが。